日々学習・・・希望の中学目指して!!

まだまだ先のお話ですが、日々の学習について記録しています。

漢字検定

長いのか、短いのか・・・。

検討がつかなかった小学生の夏休みでしたが、短いですね。

残すは、あと一週間。

 

小学校の課題は、冊子とあさがおのお世話。

娘と話した結果、自由応募の宿題をやることになり

上記に自由応募の読書感想文、作文、絵画の三点をしました。

 

読書感想文と作文は、教室の先生の指導を受けて書いていて、

今月ギリギリに書きあがりました。

下書き、ネタ探しは、私の仕事だったので

娘の引き出しを開くのに誘導質問をして、こじ開けていきました。

イメージさせる、語彙力の少ない中での表現・・・難しいですね。

 

 話は変わって・・・

7月の下旬に6月に受けた漢字検定の結果が届きました。

 一ヶ月ほど、過去問テストを塾で受けていましたが

どうしても1~3問の間違いがあり、満点に手が届きませんでした。

本番は、問題と相性が良かったのでしょうね。

なんと満点合格でした。

 

 現在、通っている塾では

漢検は、塾生全員が強制的に受ける試験になっています。

1年かけて塾で漢字を習い、ゆるゆると自宅で書き取りを続けていたので

根詰めて試験勉強をすることはなく試験に臨みました。

 

この夏休み、2学期から始まる漢字学習の為に

復習で1年生の漢字ドリルをやらせました。

あとは、学校の授業できちんと復習してくれればと思います。

 

 

夏休みの自宅学習・・・。

きらめき算数脳1・2年を毎日2ページやりました。

一回目で正解だったのは5割。二回目で3.5割。

(↑ここまでは自力)

三回目で1.5割かな。

(↑私からヒントあり)

きらめき算数脳 小学1・2年生 (サピックスブックス)

 

トップクラスは国語が終わりました。

算数はあと20ページほど残っています。

始めはスラスラと独りでやっていましたが、

100ページを過ぎてくると問題の難易度がぐぐっと上がってきます。

急に上がり過ぎじゃあない?と思ってしまいましたが

分からないところは、一緒に解いていきました。

一緒に解くと言ってもヒントから考えさせました。

完全に解けるまで何度もやらせるつもりはないので

こんな問題があるんだね・・・というイメージを

もってくれればいいかなと思っています。

その子が持つ力の時期があると思うので、

その時期がきたら解けるようになると思うのですよね。

 

その他は論理国語を使って国語の勉強をしました。

はじめての論理国語 小1レベル

さて、国語対策の効果が出るのでしょうか・・・。

こちらのテキスト、小2レベルも引き続き使っていこうと思っています。

夏休みの過ごし方

夏休み・・・貴重な時間ですよね。

 

通常の習い事は、

夏休み期間中はお休みのものもあれば、

少し長めのお休みがあるもののほぼ通常通りあります。

 

塾では夏期講習がありますが、取る必要がないと判断して

家庭学習の時間を増やして対応しようと計画しています。

 

そして、夏期講座で申し込みしたのが

実験教室、スイミングの夏期講座、こどもお料理教室、漢字講座。 

スイミングは通常クラスに通っていますが

4年生までにできるだけ進級していてほしいので

夏期講座を受講することにしました。

 

漢字講座はお友達に教えてもらったのですが

漢字の学習からその子の学習に対する姿勢や進度などを分析して

個人解説してくれる講座で、面白そうだな・・・と。

 

あとは今だ計画が決まらない旅行。

我が家だけの問題で事を進められないので焦ることもできず・・・。

行く事ができたら2つ。それとも1つか・・・。

この予定が定まらなくてもどかしい。

 

6時起床→20時半までに就寝リズムを崩さないように

生活していきます。

 

それと・・・通知表。

「よくできました、できました、どりょくしましょう」の3つの項目の

どれかに〇がつけられていました。

 

勉強系は問題ありませんが、生まれ持ったセンスはどうにもなりませんね。

ピアノを習わせていますが、

リズム感というか音楽的センスがないな思っていたら

案の定、音楽は「できました」が2つもありました。

今後、努力でカバーできそうなのか・・・どうなんだろう。

 

よくできました6分の5、できました6分の1の割合だったので

2学期もこの成績を維持できるように

やる気の促し、励まし、自立への道・・・

親としてのサポートを頑張りたいと思います。

 

 

全国統一小学生テスト(一年生)

今月6月3日に受けてきました。

 

公の場で試験を受ける練習。

日頃の学習成果の確認。

全国というものがどんな感じなのか。

 

過去問をさせた方がいいのかな?と思いましたが

現在の子どもの立ち位置を知るなら過去問をする必要がないなと思い、

必要情報は何も与えずに受けさせました。

 

国算あわせて偏差値60以上~65以下でした。

算数はよくできていましたが、国語がよくありません。

 

テスト終了後、子供から聞いた答えで採点したら

国語はつまらないミスをしていたのですよね。

結果は、まさにその通り。

 

 

 

このテストについて聞いたことですが・・・

・たまに出来なくて泣き出す子がいるので、

 難しい問題より学校で習った範囲の問題をベースに作ってある。

・その為に点数が取りやすい。

・平均点が高く出るので、点数が取れる子の場合は偏差値が低くでる。

 

今回の国語の平均点は50点をありませんが、

問題作成者が意図したより平均点が低かったと思いますと言われて

60点ぐらいをさしていました。

 

国語は解答をいただいたので、自宅て再テストしました。

間違えていた箇所ができないのか?できるのか?

時間をどのように使ったのか?

再テストは1問だけ間違えました。

テストの時間の使い方、見直しの方法について指導が必要でした。

 

 夏休みは国語をしっかりやろうと思います。 

 

トップクラス問題集

前回が4月の終わりの更新で・・・もう6月半ば。

特に目新しいこともなく、日々淡々と日課を過ごす毎日でした。

 

去年の11月からハイレベ各4冊を始め、

残りの2冊(読解と漢字)も終わりが見えてきました。

読解は週に3ページ。(作文と交互に進めているので・・・)

漢字は一日1ページの半分。

 

5月半ばから「トップクラス」の国語と算数をはじめました。

「ハイレベ」では難しいところは、一緒に考えてきました。

それは3月頃のお話。

トップクラスはどうなるかな?と思っていましたが

決められた時間内に解いています。

 

標準、ハイクラスAの問題は、基本満点。

イクラスBは、時々満点。勘違いミスあり。

トップクラスは、歯抜けで間違えあり。

 

間違えた問題は、

「もう一度よく問題を読んでやり直してみなさい」言うのですが

やり直すと一人で解けるのですよね。

3月から比べて成長しています。

 

トップクラスは(1)~(7)まで問題があった場合、

(3)と(5)は間違えていて、他は解けています。

後半のが難しいと思うのですが、何とも言えない間違い。

毎日のように言っているのですが、

「問題をきちんと最後まで読む」これに尽きますね。

 

新生活

小学校へ入学して、早2週間が過ぎました。

 

親の下校サポートがなくなると

帰宅するのに40~50分かかって帰ってきます。

慣れる為に致し方ない時間なのですが、

この時間はロスだな・・・と思ってしまいます。

 

新生活はあっという間に一日が過ぎていきますが

一応、生活スタイルに目途ができたかな。

 

 幼稚園の頃から変わらずして6時起床、

登校前に朝勉を小一時間ほどこなしてから、登校します。

 

学校から帰宅して時間があれば

やり直しとやり残しの問題をやり終えるか、

学校の支度と予習と復習をしてから習い事へ・・・。

 

ほぼ習い事がある毎日なので

学校から帰ってお友達と遊ぶことはありませんが

習い事の後にお友達と30分ほど遊んでから家に帰ります。

 

夕食、お風呂の後は

学校から帰宅後にできなかった今日の勉強の残り、

明日の学校の支度をし終えた後、

一緒にパズルをしたり、本を読んだり、ボードゲームをして

就寝します。

 

生活スタイルは出来つつあっても

疲労が違うとその日のペースが違ってきますよね。

思ったより出来ない日もあれば、思ったより出来る日もあり・・・

この見極めが難しいですね。

 

遅くとも20時30分就寝ですが

疲れている時はできるだけ早く就寝させています。

疲れとれないと何事も頑張れませんからね。

 

 

 

 

年長の学習記録

★がついているものは継続中です。

 

●塾で先取り学習(1年生)

塾の宿題

 

●家庭学習

・ぷりんとキッズ

幼児・小学生の無料プリント | ぷりんときっず

塾で習った内容の復習の為に使わせていただきました。

 

・ちびむすドリル

幼児教材・知育プリント|ちびむすドリル【幼児の学習素材館】

幼児、小学生の両方でお世話になりました。

 

ダイソーのドリル

1年生の国語、漢字、算数ドリルをやりました。 

塾の進み具合を見て、修得しているのか確認で12月にやらせました。

 

・ハイレベ

ハイレベ100小学1年こくご

ハイレベ100小学1年かん字

ハイレベ100小学1年読解力

ハイレベ100小学1年さんすう

 

こくごとさんすうを1日1ページずつ進めて、11月~3月で終わりました。

(やれない日が数日もありましたが・・・)

漢字と読解は一日の習い事、用事などを考慮して

やったりやらなかったりなので終わりませんでした。

ハイレベは、1年生の内容をある程度を理解してから取り組みました。

さんすうは最後の方が難問でしたので、まずは一人で考え

その後は私と一緒に解いていきました。

 

・くもん

くもんのにがてたいじドリルこくご 1 小学1年生「は・を・へ」のつかいかた (くもんのにがてたいじドリル こくご 1)

1年生の言葉と文のきまり (くもんの小学ドリル 国語 言葉と文のきまり 1)

1年生の文しょうの読解 (くもんの小学ドリル 国語 文章の読解 1)

1年生の文しょうの書きかた (くもんの小学ドリル 国語 文章の書き方 1)

 

・学研

小学1年のさく文 (毎日のドリル)

小学1年の長文読解 (毎日のドリル)

 

論理エンジン小学生版1年生―どっかい・さくぶんトレーニング

 

・清風堂

基礎作文習熟プリント 小学1年生

 

・GT

 

 ・英語

はじめてのアルファベット (えいご 1)

アルファベットおけいこ (えいご 3)

 

 この他にもこぐまの単元ドリルなどで勉強をしていました。

点図形、立体点図形、回転図形など。

 

ペーパーだけでなく、賢人パズル、タングラムパズル、

三角パズルなどもしました。

 

 

 

4月から小学生になり

どのように学習が進めれるかわかりませんが・・・

1日1日を大切に力をつけていってほしいなと思います。

  

 

3月から新しい時間割

新しい習い事や、塾の時間が変わり、

毎日が慌ただしく過ぎていきます。

 

勉強に関してはスケジュールを考えますが

他の習い事については、子ども任せです。

 

子ども任せ・・・といっても、

現状は先生とお話したり、記載された連絡帳で把握しています。

では何を・・・自宅での練習です。

高学年では自分で取り組みを考えることが出来る様にしたいので

進行に害がない習い事で手始めの練習です。

 

その日の予定もあるので出来たり出来なかったり・・・

沢山練習をすることもあれば、数分で終わることもあります。

間違えていることに関しては指摘しますが

それ以外は口を出しません。

 

口を出すのは簡単なのですが、

何から何まで口を出すのは自立の道から遠くなってしまいますから

ぐっと我慢しています。 

 

時間の使い方・・・とても大切ですので

これからしっかりと学んで

隙間時間も有効活用できるようになってほしいなと思います。